HPに載せました。思い込みで書いてる部分も多いのでまちがいがあるかもしれません。お暇なときでも覗いて見てください。
ウィングの下に入口が来るようにすれば雨でも大丈夫かなと。2人用ノンビリ広々型オートキャンプテントとしていい感じです。


@ 洗濯 (中性洗剤で)ウォーラスのテントは他の一般的なテントと同じで、内側がPUコーティング面です。外側の生地に撥水剤を塗った後、低温のアイロンをサッとかけると撥水成分の定着が強くなって長持ちするし、撥水性も向上します。(最後のアイロン掛けは、mossにやっちゃダメですよ。PUコーティングが溶けてしまいますから)
A 乾燥 (陰干しで)
B シーム処理 (シームテープ貼り付け)
C 撥水処理 (もちろんPOLON-T)
D アイロン掛け (低温でサッと)



US定価 日本定価 1987年 $208 ? 1989年 ? \48,000 1990年 $215 \48,000
『ルーミーでありながらウルトラ・ライトウェイトな SOLET は、ソロ・キャンピングの概念を覆すものです。狭いビビーザック(Bivy sack)とは比べ物にならない快適性を提供します。優雅で、シンプルなソレットのデザインは、同時に超軽量と容易な設営を実現しています。僅か1本のアルミニウム・ポールと6本のペグで設営できます。テント本体は全面がメッシュ・スクリーンで、この上ない通気性と見晴らしを虫の侵入を許すことなく提供します。バスタブ型フロア・シートで、雨天時に水の縫い目からの浸入を防ぎます。』

HELIX US定価 日本定価 1997年 $250 ? 1998年 ? ? 1999年 $289 \44,000 DOUBLE HELIX US定価 日本定価 1998年 ? ? 1999年 $389 ?
『革新的で、僅か1本のポールによるフレーム・デザインの Helix は、ルーミーでありながら軽量で、もっとかさ張るテントでしか見られないような機能さえも持っています。これ以上簡単にできないポールが1本だけのデザインで、非常に素早く設営することもできます。へリックスでは 2.23u、ダブルへリックスでは 3.22uという充分な居住空間を実現。垂直に近いメッシュの壁面によって、雄大な眺望と優れた通気性も確保しています。レインフライの作り出す前室に荷物を置くことも可能です。』





小さい程良いけどP-153は及第点。
軽い程良いけどP-153は充分及第点。
まず4本であること。3本脚より4本脚の方が断然良く、クッカーが滑りにくい。山ではストーブが微妙に傾いて置いていることも多く、クッカーの安定性を考えると4本脚の圧勝です。それと五徳がソロクッカーを載せたときに少しはみ出すくらいがセンターを決めやすくて使いやすいです。
軽さ命のストーブだと五徳が針金状の物が多くて、強めの風で消えてしまいます。X字型の五徳兼風防を持つストーブだと、かなりの風でも一部が消えるだけで使い続けることができます。
ソロクッカーやロッキーカップを載せたとき、火が大きいと周りばかり火に包まれて底面に炎が当たらなかったり、ハンドルが熱くなってしまいますね。載せるクッカーが小さい時は、炎も広がらないタイプがいいです。


















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