2008年01月27日

PEN-Dの作例 その1

pend003-02-2.jpg
昨春に試行錯誤しながら撮っていた時のものです。わけもわからず絞りを極力開けようとしていましたね。ピントが目測式なので、開ければ開けるほど難しくなることも知りませんでした。最近ようやく手ブレしない程度に絞ることを覚えてパンフォーカス気味に撮っています。
Olympus PENは、風景画とか何か芸術的作品を狙うタイプじゃなくて、気楽にスナップを撮るのが向いていますね。
posted by tetk at 10:46| Comment(4) | TrackBack(0) | カメラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いやいや芸術的な写真に見えますね。

すこしクラシカルな画像で日本と言うより北欧か何処か?みたいな雰囲気があります。

う〜ん。雰囲気のある写真には憧れますね。

私には・・・なかなか撮れません。
Posted by Drake at 2008年01月27日 23:42
Drakeさん
Blogの障害のためにコメントが画面に反映されなくて、レスポンスが遅くなってすいません。

PEN-Dは、ハーフサイズなのとピントがバッチリ合うことがマレなんで、全体にぼやけた感じの写りになりますね。それが古ぼけた感じを出しているんじゃないかなと思います。色めも少しセピアっぽく写りますね。
Posted by tetk at 2008年01月29日 07:48
言葉を忘れてました・・・
セピアっぽい!

こういう写真
なかなか撮れないと思いますよ〜

私ならデジカメ写真のソフト編集でも
出来ないかもです(笑)
Posted by takapon at 2008年01月29日 23:31
takaponさん どもです。
レタッチソフトは縮小と切り抜きくらいしか使わないですね。
どこをどう触ればいいかも良くわかんないし。

PowerPointに付いて来るPhotoEditorより、PhotoShopの方が縮小したときに滑らかになりますね。
Posted by tetk at 2008年01月30日 22:37
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