2007年11月15日

S2 Superの作例 その3

s2s003.png

今春GWに木曽駒ケ岳へ登ったときの写真です。
この時は超快晴でシャッタースピードを最速の1/1000秒にしていました。ほぼフィルム一本を撮ったんですけど、露出オーバーが多かったり、構図がダメダメで迫力も凄さも無い駄作ばかりでした。
posted by tetk at 23:13| Comment(4) | TrackBack(0) | カメラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
良い写真じゃないですか!

フィルム写真は楽しいけど難しいですよね。

今の時代コンデジとかだったら、ほぼリアルタイムで画像を確認しながらシャッター押せますが、フィルム写真はある意味博打ですよね。

酷い時は写真が一枚も撮れてなかった事もありましたから・・・私の場合。

それでもデジタルには無い味≠ェイイです。

Posted by Drake at 2007年11月17日 01:53
デジイチの写真も好きですが
デジイチが高精細度写真なら
フィルムは、より肉眼的なんですかね。

つい、自然の大きさを想像してしまう
いい写真ですよ〜!

私の銀塩は今も放置状態です(;^_^A
Posted by takapon at 2007年11月17日 14:18
Drakeさん

> フィルム写真はある意味博打ですよね。

まさに仰るとおりです。それも割と勝率が低い(笑)
まあ、機械モノを操作する楽しみがあるからOKです。
Posted by tetk at 2007年11月17日 14:27
Takaponさん
フィルムでもAFだったらデジ一と媒体が違うだけって気がしてます。その証拠に銀塩AF一眼の出番がここ数年無いですもん。デジ一は使ったことが無いからわからないけど、興味だけはあるんですよね。
Posted by tetk at 2007年11月17日 14:39
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