2015年04月15日

ラグジュアリーなセット

こんなULじゃないセットもノンビリ・キャンプにはイイかもしれない。

ストーブ本体はUCC BLACK無糖缶、シマーリングはRedBull缶から

火力より燃焼時間に振ったセッティングになってます。
posted by tetk at 11:03| Comment(6) | TrackBack(0) |  アルコール沼 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
素晴らしいクオリティーですね!
自分ではなかなかこのクオリティーまでは作りあげられません。

ズバリ 欲しいと思いました。((笑))
Posted by いけしん at 2015年04月19日 08:17
いけしんさん コメントありがとうございます。
ビデオは百難隠してくれますから、数割増しで良く見えてしまう効果があるんですよ(笑)。いろんなバリエーションが考えられますから、ぜひ楽しんでくださいね。
Posted by tetk at 2015年04月19日 17:37
はじめまして。アルコールストーブ沼にはまり、抜け出せないでおります(笑)
さて、ステンレス針金を使った三角五徳についてですが、固定部分に5mmφのネオジムマグネットを使ってみました。ネオジムは100均のマグネットペーパーホルダー6個入りのプラスチックを割って取り出した物です。4個をJBウェルドにて固定、今の所不具合なく使えています。熱による磁力低下も今の所みられません。こういう工作は本当に楽しいですね!
現在、CHSの全高とクリース数、ジェット穴径、燃費との調整にかかっています。狙っているのは、1.5合の炊飯に使える燃焼時間と火力の調整です。
55mm缶で高さを抑えつつ、いい塩梅が見つけられるように頑張ります。
いい情報を、いつもありがとうございます。感謝いたします。
Posted by グロサン at 2015年11月14日 11:00
グロサンさん
五徳に磁石ですか? 面白いアイディアですね。その発想はありませんでした!

自作だと自分の好みに作り込んでオンリーワンのストーブにすることができるってのがメリットですね。

クリース数は、数そのものより内外壁の密着度合いが変わるところに大きく影響するんじゃないかと思います。数と同時に折り方の強さ(溝の深さ/山の高さ)も関係する・・・みたいな。

これからもどうぞよろしくお願いしますね。
Posted by tetk at 2015年11月14日 12:30
ありがとうございます。五徳はコの字を3つで、3mmのSUS棒、連結部分2箇所はアルミスリーブを上下にカシめ、一箇所だけ磁石を上下に一個ずつ、お互いがくっつくように計4個使い、上側は少し下目にして(ポットが乗るところより20mm下)熱の影響を少し抑えてます。ネオジムだとかなり強力にくっつくため、不安定さが出ずいい感じですよ!
Tetkobaさんのように、素晴らしいストーブが作れるよう、精進致します。
また何かありましたら、相談に乗ってください。
宜しくお願い致します。
Posted by グロサン at 2015年11月14日 18:19
3mmのSUS棒だと曲げるのが結構大変そうだけど、その分2mmに比べて断然安定感が増すんでしょうね。

ここ3ヶ月くらい、ストーブを応用したランタンにかかりっきりになっています。なんか作ること自体が面白くて、失敗も「うまくいかなかった事例」を得たなんて言って楽しんでますよ。

Let's DIYで楽しみましょう。
Posted by tetk at 2015年11月15日 06:54
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/417328264
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
Google+