2014年12月09日

PHOEBUS 725

懐かしの道具たちシリーズ第二弾

アルコールストーブは怖いけど、725はテント内で使える。

何年ぶりの点火だろうか? 相変わらず安定してるね。また持ち出したくなってきた。
posted by tetk at 12:36| Comment(6) | TrackBack(1) | 道具系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
どちらも好き(笑)

このシリーズ、楽しみです!!!
Posted by SHOWSEI at 2014年12月09日 16:11
SHOWSEIさん
725の年式によって、サイレントヘッドが五徳を上回ってしまうこともあるみたいですね。

ノーマルの方で消した時に訪れる静寂に、寂しさを感じます。
夜明けに駆動する時はサイレントかな。

このシリーズ・・・先は短いですよ。
Posted by tetk at 2014年12月09日 18:01
我が家の725は、ヘッドが五徳を上回ってしまってサイレントになりません(涙)。

今度、Vintage Camping やりましょう(^^)
Posted by peak1 at 2014年12月09日 19:46
peak1さん
そうでしたかー。
625用五徳を入手して切るって奥の手もありますよ。

ビンテージキャンプ・・・アブナイ集いになりそうですね(笑)
Posted by tetk at 2014年12月10日 07:51
ビンテージキャンプ!危なそうです!笑
こういうの見ると、自分も点けたくなりますね〜!
Posted by ジーノ at 2014年12月11日 10:36
ジーノさん
火器遊びに最適な季節ですよね〜。
久しぶりに引っ張り出してきたけどやっぱり楽しい!
Posted by tetk at 2014年12月11日 11:00
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