zellphさん
胴体にクビレというかスジを付けて強度を上げようという作戦ですね。残念ながら自分の技術じゃ真似できません。それに蓋部分を綺麗にくり貫く缶切りも持ってないし。
intenseanglerさん
コレは素晴らしい! スチール缶とアルミ缶の径がまったく同じだなんて!! さっそく倣って工作開始。
普通の350ml缶と缶詰のスチール缶を用意します。

アルミ缶をカット

スチール缶をカット

サンドペーパーで整えて合体

FOE缶(と言うそうな・・・パッ缶です)の内側に残った鍔を木片で潰します

重さ

見事!掴んでも凹まない! 250mlまでの給湯ポットにするもよし、マグカップにするもよし、いずれにしろ軽量グッヅであること間違い無し。フタは天ぷらガードから作ればOK。

ただし欠点があって、スチールゆえサビが出やすいです。他にも身体に悪いという話がありますね。



元記事を手繰り寄せたら
バラ売りで、アルミ加工したリングも有りますね
結構 高い(笑)
鉄缶を流用するのが、気合いだ! (爆)
樹に仮設する、ストック併用のテーブルにも
興味津々です
ストック併用だと結構高さがありそう。立食パーティーか!?(笑)
リングだけであの値段は結構しますね。ほとんど同じ値段でzellphさんからポットそのものを買えてしまう。フタも付いてるし。
でも空缶ポットって、費用払って買って長く使い続けるものじゃなくて、時々作り直していくものだと思うんですよねえ。
缶詰にもつなぎ目が無いスチール缶があるんですね。今回使った缶もありませんでした。輪切り作業をしながら、このままポットとして使えばとも思いましたが、なぜかポットの場合は銘柄のプリントがあった方がサマになります。
方法を考えています。同型でアルミ蓋があると良い
広く探したら見つかるかもしれませんね
始めの写真にある、バルジ加工
アルミ筒を補強出来る
一条づつ、手廻しの器具にハンドル廻して造れる道具は
ハギワラ何とか、というサイトに載っています。
私はパンチングのほうが興味あってそちらの道具をget(笑)
かっこ良い仕上がりには、道具代も掛りツライ面も有り
バルジ加工って言うんですね、知りませんでした。すでにJSBさんやられてるんですね・・・。
冶具を作ってやってみようか、そこまで追いかける物なのか、悩ましいです(笑)
流行りみたい(笑)
ちょっと重くなるけど、座り感が宜しいようです
ゴトクとの相性を選ばない、というか
、神経質にならなくても
排気のスキマを採れること、かな?
先日の吊下げストーブの調整カップみたいに、ポットに下棒を付けてCFを巻きつけてしまうと、ストーブとポットが一体化できるよな考えてました。
空気スペース確保もあるんで、五徳も一体化して三位一体型クッカーのでき上がり(笑) 紛失もズレ落ちもまったくないオールインワンパッケージ。ただし消えるまで持てないのが欠点かと(笑)
これなら個別の重量を気にしなくて済みませんか?
ふと思うと、缶切りで缶詰をあける要領でもいけるんじゃないかと。
そこそこ強度もあり充分のようです。
あと缶に穴を2つ開けて、ステンレス棒をコの字に曲げて入れればハンドルになるし(ステンレス棒にはシリコンチューブを入れておく)。
スパッと切れる缶きりを持っていないので、パッ缶を金ノコで切っています。
ハンドル代わりにシリコンバンドを巻きつければ収納性もそのままで行けますね。
作ってみたものの、自分的にメインになりえないポットでした。