2011年01月24日

SOTO MUKAの燃焼光景

前にちょっと触れたSOTOの新しい液燃ストーブ「MUKA」の燃焼光景です。



点火直後の赤火から15秒くらいで青火に移行、調整レスポンスも悪くなさそうですね。テント内使用は動画を見る限りちょっと怖い。バルブのツマミ径が小さいかな。ツマミの上げ下げでON/OFFするのは現場でどうなんだろう。興味が尽きませんね。
ラベル:ストーブ 火器 NEWS
posted by tetk at 08:42| Comment(4) | TrackBack(0) | 道具系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
フューエルラインが長くてやわらかそうなのでボトルを立てたり手に持ったりしてポンピング出来るのが良いなぁ・・ポンピングし難いシチュエーションでの使用があったりするのでそう思いました。実際に見て触ってみたいです。あと点火する時に使ってたライターがちょっと気になったりして(笑)
Posted by peak1 at 2011年01月24日 19:39
peak1さん
五徳の形がセクシーじゃない(笑)のが何だかなあという気もしますが、一度は見てみたいですね。4月頃出るみたいですよ。

伸びるターボライターって、アメリカじゃ時々見かけますね。日本じゃ認可が下りないのかな?
Posted by tetk at 2011年01月24日 20:46
僕もコレすごい気になってます^^;
多少形に萌えが足りない気もしますけどガソリンがプレヒートなしで
静かに使えるならアリかな〜と思ってます。

ライターは多分SOTOのスライドガスマッチだと思います
ホムセンの方がわりと見かける率が高いと思います
http://www.shinfuji.co.jp/contents/products/soto/pocke.html#st407sk
Posted by 都築恭也 at 2011年01月25日 02:50
都築さん ご無沙汰です。
あのライター、ターボタイプに見えるんですけどねー。
新富士のことだから自分で試作しちゃったとか?

液燃ストーブにしては集束炎なんで、小さなクッカーにも合わせ易いかなと思ってます。

とりあえず買ってください(笑)
Posted by tetk at 2011年01月25日 11:22
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